カルチャースクエア ワンダフルデイズ 千葉千葉県 

カルチャースクール ワンダフルデイズ チバ

千葉県 千葉中央駅 徒歩3分 200m

健康麻雀、麻雀教室、ノーレート

採用ルール

Tenpai Tonnansen Yonin Majong Kuitan Atozuke Oya Tenkai Renchan

ルール詳細

主なルール

・喰いタンあり、後付けあり(あがった時に役があればよい)の東南戦です。
・25000点持ちでそのまま得点を記入します。
・点数を借りた時点でゲーム終了です。(積み棒は除外)
・形式テンパイありです。(自分が待ち牌をすべて使っている場合は無効)
・流局時、待ち牌がなくてもテンパイと認めます。
・順位点を加減算で本部入力致します。
(1位+12000、2位+4000、3位-4000、4位-12000)
・同点時の順位点は上家が上位となります。
・ノーテン罰符は場に3000点です。
・連荘は1本場につき300点です。
・親がノーテンなら親流れ、オーラスの場合はゲーム終了となります。
※その際の供託は、トップ者に加算します。
・途中流局は一切ありません。
・あがり者は常に一人で、同時にロンあがりが発生した場合は頭ハネとなります。
・30符6翻、60符5翻(場ゾロ含む)は子が8000点、親が12000点です。
・ダブル役満はありません。
・王牌は14枚残しです。
・嶺上開花と海底ツモは複合しません。
・役満のパオ(責任払い)は大三元の3フーロ、大四喜の4フーロ目をポン、あるいはカンさせた時とし、
ツモは全額、ロンは半額負担です。
・国士無双の暗カンロンや、国士無双のフリテンロンなど役満の特例はありません。
・人和、流し満貫、十三不塔、大車輪、三連刻、カン振り、二翻しばりなどローカルルールはすべてありません。
・フリテンリーチはツモあがりのみです。リーチ後のツモ牌選択ありです。
・一発、裏ドラ、カンドラ、カン裏ありです。
・暗カン、明カンを問わずカンが成立した時点でドラを公開します。

アガリ放棄・チョンボ

チョンボ・・・手牌を倒牌した場合とゲーム続行不能にした場合、またノーテンリーチは、親・子に関わらず3000点ずつ残りの3人に支払い(2003.10.1改定)、
その局を もう一度やり直す(その局の供託点は戻す)

1000点罰則・・・ 空ポン、空チーは、発声行為自体が出来ない場合は1000点を供託します。
同巡目

1000点罰則・・・第一発声行為が出来ない場合は1000点を供託し、同巡内でのロン・ポン・カン・チーはできず、そのままゲームを続行する。但し「ポンロンは(万が一チーロンでも)アガリ」とします。

誤ロン・誤ツモはアガリ放棄・・・倒すとチョンボ。テンパイ及びリーチしていてもノーテン扱い。
誤ロン及び誤ツモの後は、ポン・チー・カンは出来ない(してしまったら戻す、したのを誰も気が付かなかったらそのまま続行・罰則無し)。

マナー・禁止事項

①ゲーム開始時には「よろしくおねがいします」と挨拶しましょう。また点棒がきちんとあるかどうか確認しましょう。
②牌がセットされたら、対局相手がツモり易いように、牌山を右斜め前に出し、配牌が始まったらドラをめくる前にリンシャン牌が崩れないように下段に下ろしましょう 。
③発声は明確にし、先ヅモ、強打は慎みましょう。捨て牌は六枚切りにしましょう 。いったん触れた牌はきちんとツモり、河に触れた牌はそのまま捨てましょう。
④対局中の「ロ三味線」や対局相手への批判など言動には細心の注意を払い、局終了後の「解説」も慎みましょう 。
⑤リーチ後の手牌伏せはやめて、あがった際は手牌を見やすく並べてから倒しましょう。局が流れたら、親から順にテンパイ時は手牌をあけ、ノーテン時は手牌を伏せましょう。
⑥ウラドラは楽しみなのであがった人がめくりましょう。また点棒の授受後に手牌を崩しましょう。点棒の受け渡しは丁寧に、相手側の卓の角に置きましょう。
⑦ゲーム終了時には「ありがとうございました」と挨拶し、次の人のために点棒をそろえてから移動しましょう。
⑧卓のトラブル、また他にも何かあった時は現状を維持したままスタッフを呼びましょう。
⑨自分に厳しく人に優しくを心がけましょう。自分が初心者だった時があることを忘れずに。

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